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2015年7月31日 (金)

世界大恐竜展 part3 ララミディア大陸の戦国時代

2015年 山口ドライブ その9

その先には「ララミディア大陸の戦国時代」と名付けられた展示。ララミディア大陸とは現在の北米大陸西部でトリケラトプスが多様に進化していった場所だそうです。

Cimg9105

壁面にはズラリと並んだケラトプス科の仲間たちが・・・

Cimg9106 Cimg9107

(左)パキリノサウルス (右)ディアブロケラトプス

Cimg9108 Cimg9109

(左)ナストケラトプス (右)コスモケラトプス

Cimg9110 Cimg9111

(左)ユタケラトプス (右)コウアイラケラトプス どいつもこいつも頭部だけなのに、でっかい!!

Cimg9112

プシッタコサウルスの展示。手前から平面骨格全身骨格・・・一番奥は・・・

生体復元モデル Cimg9113

Cimg9116 Cimg9117

横には巨大な頭のみの復元モデル カスモサウルス。特に巨大なフリルを持つカスモサウルス・ベライだそうです。このモデルの直径だけでも2,35メートル・・・どんだけでかいんだ!

Cimg9118 2つ並んだ頭骨

Cimg9119 Cimg9120

(左)2/1サイズ カスモサウルス頭骨模型 (右)2/1サイズ スティラコサウルス頭骨模型。 顎をよく見ていると・・・なるほど・・・

草食恐竜独特の歯並びです。Cimg9121

その横にポツンと展示してあったのは・・・

Cimg9122 エイニオサウルス 動椎

属名は「水牛とかげ」。説明には「エイニオサウルスは群で行動する、恐竜である」しか説明が書いてなかった。^^;

つづく

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